四十の日差し日記

40代主婦の目線で、グルメや家電、ニュースなどの日常の発見を綴る日記。

[広告] 当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

【毎日更新】6時間限定のタイムセール!楽天市場人気アイテムが最安値に挑戦!

樫山文枝さん

俳優の樫山文枝さん(83)が1月29日放送の「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演し、4年前に亡くなった夫で俳優の綿引勝彦さんとの思い出や、初めての一人暮らしについて語りました。


主なポイント

  1. 人生で初めての一人暮らし

    • 結婚するまで実家暮らしだったため、現在が初めての一人暮らし
    • 「夜はすごく寂しいこともあるけれど、1人の時間も豊かなものだったと感じるようになった」と心境を語る。
  2. 生活の変化

    • 綿引さんが生前は家事全般をこなしていたため、「ポーンと放り出されてどうしようかと思ったが、工夫しながらやっている」と語る。
    • 現在は、自分で家事をこなしながら日々を送っている。
  3. 新たな癒しの存在

    • 姪(めい)の一家が自宅の隣に引っ越してきたことで、特に5歳の姪の娘の存在が大きな癒しになっている。
    • 「生命力にあふれていて元気をもらえる。おしゃべりが可愛くてたまらない」と微笑ましいエピソードを披露。
  4. 助け合いながらの生活

    • 姪が料理を差し入れしてくれることもあり、「人生まんざらじゃないと思ったりして」と感謝の気持ちを表現。

キーとなるポイント

  • 人生で初めての一人暮らしに直面しながらも、新たな気づきや支えによって前向きに過ごしている樫山文枝さん。
  • 夫の死という大きな別れを経験しながらも、新たな家族とのつながりに助けられている。